あなたはこのような経験がありませんか?

パソコンやスマホなどの電子機器を購入して、
封を開けて
取り扱い説明書を手にした時、

説明書のあまりの厚さに(ページ数が多い)

「説明書見たくない!」

と、思わず説明書をよけたり、
説明書から眼をそらしたりしたこと
ありませんか?

スマホホームページWebサイトの閲覧者が逃げ出すページとは!

そのような思いに
閲覧者にさせるページが
スマートフォン用ホームページWebサイトに
あったのです。

そのページとは、

お問い合わせや予約、
会員登録の時に開くページ!

「入力フォーム」

です。

入力フォームとは、
ことを行うために必要なことを
入力するフォーム(表のようなもの)です。

スマホホームページWebサイトで
離脱(りだつ=ホームページから抜け出る)の
一番多いページは、

この

「入力ホーム」

の あるページなのです!

スマホ.スマートフォントは電話機です!パソコンではありません!

スマートフォンという機器は、
会話のやり取りを
通信をかえして行うことを目的とした

「電話機」

です!

その電話機に
インターネットに接続できる機能が備わり、
サイトの閲覧が可能になったわけです。

その「電話機(スマホ)」は、
画面が小さくて、
文字の入力は苦手なのです。

それなのに、
入力フォームの項目の入力する枠が
見るからに
うんざりするぐらい多く、

しかも、

その入力する枠が
あきれるほど小さかったり、

そんな入力フォームならば、
画面をひと目見てサイト閲覧者は
逃げ出すことになります。

と言うよりも、
入力ホームで、
閲覧者を追っ払って(はじき飛ばして)
しまうのです。

なんだこれ!物を買うのに何でこんなことまで
教えなきゃならないんだ!おかしいだろう!

スマホ用ホームページの持ち主になると偉くなるってホント!

ホームページに訪れた人の気持ちになれば、

―お客様のホンネ―

俺(私)が頼んで客にしてくれと言っているんじゃないぞ!。ホームページに利用してくれと書いてあるから入力ページを開いたんだ!

それなのに、まだ顔も見たことも話しもしたことのない赤の他人のサイトの持ち主に、何でそこまでの個人的なことを教えなければならないんだ!

「いったい、何様だと思っているんだ!」

勘違いもはなはだしい、いい加減にしろ!


と言う気持ちになるのです。

では、何故、
そのような入力フォームを
作ってしまうのか?

それは、

スマホのホームページを見る人の気持ちに
なることが出来ず、

自分の価値観や見栄やカッコ付けで
入力ホームを考えているからです!

スマートフォンホームページWebサイトの入力枠は何故小さい!

この入力枠(窓)が小さいということも、
スマホサイトを見る人の気持ちが
分らないからです。

スマホサイトの持ち主や制作者は、
ホームページの内容が頭に入っていて
分っているから、

入力枠が小さいという判断が
マヒ(薄れて)しまうのです。

ところが、
スマホでホームページを見る人は、
画面上に何が書いてあるかを読んで
理解するしかありませんから、

実際に、
小さい入力枠に入力しようとすると、
指のほうが大きくて、

誤って違うところを
タップ(スマホの画面に指でタッチ)したり、

選ぶ一覧が小さくて
しかも行間が狭かったり、
タップするボタンやチェックボックス同士の間隔が狭かったり、

そうなると、
ボタンやチェックボックスを
ひとつだけ選んで
タップすることが困難で、

選ぼうにも
選んでタップすることができません。

そんな
わずらわしくて
面倒くさい入力ホームであれば、

スマホのホームページを見ている人は
すぐに逃げ出します。

当たり前のことです!

小さくて 指でタップできないじゃないの‥

スマホ.スマートフォンはキーボードではありません!電話機です!

このこともやはり
ホームページの持ち主は、
見る人の気持ちになっていないという
証拠です!

弊社の営業用の
スマホホームページWebサイトは、
私が作って更新運用管理も
行っていおり、

スマホでも作業は出来るのですが、
それは現実的ではなく、
出先で急に更新が必要になった時には、
スマホで編集更新をしますが、

普段の作業はもっぱら
パソコンで行っています。

能率は桁外れに違い、
特に文字の入力は

「スマホなんかでやってられない!」

と いうのが本音です。

それなのに、
スマホサイトの持ち主はそれを
強要するのです。

「あんた 自分で入力してみろ!」

と、
スマートフォンサイトの持ち主に
言いたいですね!

スマホ.スマートフォンサイト入力フォームの3つの決め手!

スマホホームページWebサイトの
その入力フォームを作る時には、
ホームページを見る人の
立場(気持ち)になって

入力する人の負担にならないことを配慮しているか?

太い指でもタップ操作するのに充分な大きさや間隔があるか?

入力窓のその項目は本当に絶対に必要なことなのか?

です!

せっかく入力フォームにまで
見に来てくれた
サイト閲覧者(見込み客)です。

入力フォームで
追い返すことはやめましょう!

以上

地元だからこそできる

無料訪問相談実施中!

スマホを見たと いつでもお電話下さい!
電話には、私(新井)が出ます!

承り:さいたま市(岩槻区除く).戸田市.蕨市

お盆・年末年始・大型連休を除く

powered by crayon(クレヨン)